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議会質問要旨

吉本 慎太郎 議員  これまでの議会質問要旨

初当選以来、市議会において多くの一般質問をさせていただきました。
これからも小松市政の発展に全力を尽します!
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平成30年9月 予算決算常任委員会総括質疑

1 住宅耐震・防火対策促進費(予算)

(1)住宅耐震化補助制度について

・その対象となる住宅は

・市内にある対象該当住宅の数は

・簡易耐震診断とは

・その費用は

・今回の補正予算拡充の概要

・周知方法は

 

2 未活用住宅等対策費(決算)

・制度の概要

・これまでの実績

・現在、市内にある対象物件の数は

・そのうち緊急の危険性があるものは

・所有者への働きかけは

・町内会への対応は

・これまでの事例は

・周知方法は

平成30年9月議会

1 「2020年東京オリンピック・パラリンピック」と「小松」

(1)こまつ市民サポーターについて

・現在の登録者数と目標数は

・担っていただきたい役割とは

・幅広い周知とマニュアルの作成を

(2)おもてなし力をサポートする

・通訳ボランティア育成が国際都市こまつを支える

・多言語AIコンシェルジュについて

 

2 「2023年北陸新幹線」と「小松」

(1)小松駅東西広場整備について

・何より求められるのは「動線」と「機能性」である

・小松のシンボルマークたる広場に

 

3 「2040年小松市制100周年」に向けて

(1)長期ビジョン策定の根幹とするものは

(2)未来へ繋ぐ「小松のレガシー」を

平成30年6月議会

1 北陸新幹線小松開業に伴う並行在来線の問題について

・県、市が一体となって利便性の確保を

・市民に「マイレール」意識の向上を

 

2 福祉イノベーション推進費について

・介護ロボット普及推進事業の実績と効果は

・施設だけではなく民間への幅広い普及が必要ではないか

平成29年3月 予算決算常任委員会総括質疑

1 市民後見人推進費について
・市民後見人の定義
・現在の数
・需要に対して行き渡っているのか

2 ワーク・ライフ・バランス推進費について
・そもそもの意味を問う
・2課に分かれて事業をする意味とは
・各課連携してきめ細かい施策を

平成29年3月議会

1 人材育成は行政永遠の使命
(1)小松市高等教育振興基金条例について
・概要とその目標、市民への周知方法
・地域活性化に寄与する人材育成とは
・小松市公立大学を中心に「学び」に関する施設の相互活用を

2 学校現場での「いじめ」について
(1)市内小中学校及び市立高校での報告件数及びその対応
(2)「ネットいじめ」の現状をそしっかり把握しているか
(3)教師の「言葉によるいじめ」はないか
(4)金沢市教育委員会のいじめに関するアンケートについて
・「被害者も悪い」という設問に疑問を感じる
・「何があろうといじめは絶対にいけない」という指導を

平成28年12月 予算決算常任委員会総括質疑

1 地域産材利用促進奨励費について
・制度の概要
・これまでの利用実績(件数・用途)
・今回の制度拡充の核となるポイントは
・制度のPR・発信について

平成28年12月議会

1 ごみダイエット袋(指定袋)制について
・指定袋を使用していないマナー違反の割合は
・指定ごみ袋配布の更なる充実と柔軟な対応を
・容プラ収集回数の見直しを

2 「小松」「KOMATSU」を発信するアンテナショップの可能性
(1)空の駅こまつ
・2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けて策定される小松版文化プログラムを付加させた販売戦略を
(2)ぶっさんや
・来店者数・売上高の推移
・小松駅南ブロック複合施設に設置し、駅南北の販売ラインを形成出来ないか
(3)いしかわ百万石物語・江戸本店
・小松の物産品の割合
・「金沢」ではなく「小松」をアピールしてもらうには

3 北陸新幹線と小松空港
・「win-lose」ではなく「win-win」に向けて

平成28年9月議会

1 KOMATSU・JAPAN未来会議について
・目的及び今後のスケジュール
・2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて策定される小松版文化プログラムの核となるものは
・「歌舞伎のまち」「石の文化」「食と農」「ものづくり」多様な組み合わせにより世界の眼を「小松」に

2 小松市強靭化地域計画について
・様々な分野の防災計画を、 この計画においてどのように収斂させていくのか
・強靭化に向けての「脆弱性の評価」
 小松市の脆弱なポイントとは
・市指定避難場所となる小・中学校の講堂(体育館)における安全確保について(非常口の点検、換気の問題)

3 (仮称)公立小松大学開学に向けて
・大学「2018年問題」「2020年問題」を見据え、求められる学生像とは
・市内高校生にどのような意識調査を行っているのか
・社会人、シニア等、市民の生涯学習の拠点ともなりうるのか

平成28年6月議会

1 まちにひとに地球にやさしい「スマートシティこまつ」実現のために
(1)家庭系一般ごみの減量化対策
・排出量の現状と推移
・ごみダイエット袋の導入により、一般ごみ50パーセントの減量化は可能なのか

(2)リサイクル率の向上に向けて
・ごみ分別徹底の意識改革を市民にどう啓発していくのか
・環境活動の拠点設置事業の活用を

(3)10月からの指定袋制導入について
・ルール、制度はどこまで固まったのか
・タイトなスケジュールの中で、町内会及び市民に制度の周知徹底がしっかりと図れるのか
・意見交換会の中で出た問題点、疑問点

平成28年3月 予算決算常任委員会総括質疑

1 中心市街地の関連予算について
(1)こまつ曳山交流館管理運営費及び活動費
①その内訳と活動内容
②開館から3年、来場者の推移
③舞台・スタジオ使用料の実態は
・十八番舞台、スタジオかぶくの使用の実態は
④曳山250年記念事業の発信、交流基地として
・曳山250年記念事業の概要とみよっさの発信、交流基地としての役割は

(2)タウンオアシス管理運営費
①その内訳と活動内容
②官民連携の取り組み

(3)まちなか文化スクール開催費
①現状と賑わい創出の取り組み
②空き店舗を活用する民間団体への支援は


2 小松駅南ブロック複合施設建設助成費について
(1)子どもと市民の学びのゾーンについて
①中心市街地に子育て支援施設を移設できないか
・小寺町にある親子つどいの広場が南ブロックに移管されるのか
・子供と市民の学びのゾーンの中に子育て支援施設の機能はあるのか

平成28年3月議会

1 小松空港「復活元年」を目指して
(1)搭乗率向上のために
・北陸新幹線金沢開業から一年、小松空港の現状は
・搭乗率向上のための対策は(空港活用型地域交流推進費等)
・福井エリアへの小松空港利用の働きかけを
(2)北陸のハブ空港へ
・羽田乗継割引と利便性の更なる向上を
・国際便の強化、外国人観光客に「小松」を選んでもらうために

2 第66回全国植樹祭から一年
(1)木場潟公園来場者数100万人構想
・湖面に映える綺麗な白山、木場潟水質改善の取り組みについて
(2)ふるさとこまつを未来へつなぐ
・陛下の御製に思いを馳せ、ふるさとへの想いを未来へつなぐまちづくりとは

3 選挙の投票所について
・投票所の現状(駐車場等)
・18歳投票権拡大に伴い、投票所及び投票方法の見直しを

平成27年12月議会

1 小松市の「ひきこもり」対策について
(1)当市の現状は
・正確な人数を把握しているのか
・その年齢構成は(ひきこもり者の高齢化への懸念)
・現状の相談員の数は
(2)生活困窮者自立支援法がスタートして
・相談者のニーズが多様化し、個々の対応が行き届かないのではないかと憂慮する
・人、エリアを網羅した更なるサポート体制の充実を

2 沖周辺地区大型店出店について
(1)着工及び建設工事のスケジュール
・市の建築許可は出たのか
・雨水対策は万全なのか
・地元住民への説明会は実施するのか
(2)新店舗の影響
・新店舗の概要(規模・売上予測等)
・既存の小売店、商店街等の影響力調査の結果は
・「共存共栄」は本当に可能なのか

平成27年9月議会

1 家族みんなが幸せなやさしいまちに
(1)マルA大作戦について
・その概要は
・「はすのはなよめ」を贈る意味は
・少子化対策を一歩進めて、地域コミュニティの醸成の場に
・小松市特有のご当地婚姻届を

2 小松駅周辺施設の未来図
(1)ひととものづくり科学館について
・開館2年目の入館者数の推移は
・応援金と広告料について
・上記2つを踏まえての今後の展開は
・教育の場としての更なる連携・活用を
(2)小松駅南ブロック複合施設について
・2F部分「子どもと市民カルチャーゾーン」について

平成27年6月議会

1 「オール加賀」のこれから
(1)北陸新幹線金沢開業後の加賀地域における波及効果は(プラス・マイナス両面で)
(2)「連携中枢都市圏」を目指す金沢市
(3)現状と今後の取り組み
(4)「オール加賀」連携と補完の強化を
(5)「オール加賀」市民参加型の意見交換会を

2 公立4年制大学設立に向けて
(1)設立までのスケジュール
(2)小松短大の現状(就職率、新入生の推移)
(3)4年制移行に向けて魅力的なカリキュラムを
(4)小松駅南ブロック複合施設内のキャンパス設置
(5)社会人入試制度の導入

平成27年3月議会

1 小松駅南ブロック複合施設について10の質問
(1)予測される経済波及効果約94億円の内訳と試算の根拠は
(2)利用者見込み、日平均約5千人は可能なのか
(3)JR小松駅・バスターミナルとの連結は
(4)1階部分「ブックカフェ」の対象層とは
(5)2階部分「総合子どもセンター」は市内既存施設との差別化をどう図るのか
(6)「親子三世代で利用できる子育て支援機能」というコンセプトはどの部分で発揮されるのか
(7)3階部分「教育系施設」の概要は
(8)サイエンスヒルズこまつ・曳山交流館「みよっさ」など、まちなかの施設との連携は
(9)行政相談窓口には、どのような機能を持たせるのか
(10)今秋着工、2017年春のグランドオープンというスケジュールに関して

平成26年12月議会

1 「ひとにやさしいまちづくり」とは
(1)「こまつやさしいまちづくり推進会議」の基本的なコンセプトは
(2)おもてなし力向上推進費について
 ①「北陸新幹線」「歌舞伎のまち」「全国植樹祭」これからの展開に「オール小松のおもてなし」でどう装飾させていくのか

2 JR小松駅南ブロック活用策について
(1)決定事項と今後のスケジュールは
(2)パブリックコメントの調査項目は
(3)それは基本概要にどう反映されるのか

平成26年9月議会

1 介護現場におけるロボット機器の導入について
(1)現状どれくらいの需要と普及促進を想定しているか
(2)導入予定のロボットは各々のニーズ・特性に即しているのか
(3)自宅介護者への購入・レンタル予定は
 
2 沖周辺土地区画整理事業について
(1)現状とこれから

平成26年6月議会

1「オール加賀」そして「キラリと光るまち・小松」に
(1)加賀地域連携推進会議
①事務局を持つ当市がしっかりとリーダーシップを
(2)1年後は小松市の岐路である
①北陸新幹線金沢開業後を常に見据えて
②第66回全国植樹祭が小松市で開催される事の大きな意義
(3)小松市の内面を磨いていく
①曳山250年とサイエンスヒルズこまつ
(4)「南加賀」から「オール加賀」のターミナル目指して
①JR小松駅南ブロック(旧大和小松店跡地)活用策について

平成26年3月議会

1  「国際都市の推進」と「ふるさと共創」
(1)多文化共生と市民の国際交流への関心力向上のための取り組みとは
 
2 生活保護制度の現状と今後について
(1)当市の受給世帯数と受給者数は
(2)受給者の生活状態の把握・調査体制は
(3)就労支援について
(4)生活困窮者自立支援法制定に伴う当市の独自施策は
 
3 旧大和小松店跡地活用策について
(1)段階を踏みながら腰を据えた取り組みを
(2)施設のホテル誘致について

平成25年12月議会

1 更なる「高齢化対応」の向上を目指して
―日経グローカルの調査を受け(て―
(1) 医療、介護の充実はもとより、生活支援、予防、社会参加といった多角的な高齢化対応を
(2) 旧大和小松店跡地活用策の一環として高齢化対応に即した施設を

平成25年9月議会

1 かつて経験したことがない災害から「日常」を守るために
(1) 「100年に一度の水害」に備えてきた梯川河川改修事業
 ①国直轄公共事業としての今までの工事概要と概ねの投資額は
 ②だからこそ、7月29日の大雨に持ちこたえられたのか
 ③先人の先見の明を後世に伝えていくために、たゆまぬ公共投資を
 
2 「伝統」と「未来」の真ん中に「日常」を
  ― 旧大和小松店跡地活用策 ―
(1) 「南加賀の中心として」「子どもたち、次世代のために」そして「日常を育む」視点での跡地活用策を
 

平成25年6月議会

1 障がい者との「共生社会」の実現に向けて
(1) 社会全体の意識改革が必要な中で本市の取り組み状況は
(2) 障がい者の相談支援体制をより効率的にそして充実したものにするために
「基幹相談支援センター」の設置を

平成25年3月議会

1  駅と空港、南加賀地域の二つの「ターミナル」
(1) 大和跡地活用策は市民総ぐるみで
(2)  両ターミナルの更なるグレードアップを。駐車場問題等、利用者目線での施設整備を望む
(3)  ターミナル同士の連携を
 
2 市長一期目を振り返って
(1) 「小松の未来」への思い。これだけは実現させたい重点項目とは

平成24年12月議会

1 小松市空き家等の適正管理に関する条例について
(1) この条例を制定する意義とその概要は
(2) まちなかの空き家の状況は
(3) 条例は空き家の有効活用のためか、いわゆる老朽危険空き家対策なのか
 
2 「ゆるやかな見守り」社会の構築のために
(1) シニアサポート運営事業の取り組み状況とその成果は
(2) 今後、事業区域拡大の予定は
(3) 県の「地域見守りネットワーク構築事業」との連携を

平成24年9月議会

 1 いじめ問題について
(1) 市内小・中学校及び市立高校の報告件数は
(2) それに対してどう対応したのか、状態は改善されたのか
(3) いじめ撲滅を目指して、学校側の日常的な取り組みとは
(4) スクールカウンセラー、教育センター等のいわゆる「駆け込み寺」的機能の充実、また学校側との連携は図られているか
(5) 「地域ぐるみで」という発想

平成24年6月議会

1 交通事故による悲劇がないように
(1) まちなかエリア及びスクールゾーンに「ゾーン30」の導入を
(2) 市職員の飲酒運転防止策は万全か
 
2 今年の「お旅まつり」を検証する
(1) 更なる発展のために継続的な「歌舞伎のまち」の年間発信を
(2) 市外、県外の来訪者が「くっつり」していただける、おもてなし策の強化を
 
3 経済環境部長に問う
(1) 当市の消費者動向、大都市との物価の違い、地産地消の「消」の部分について
 

平成24年3月議会 

 1 今「当たり前の日常生活」を送るために必要なこととは
(1) 「超長寿化社会」への備えと対応を万全に
    ①シニアサポート運営事業について
    ②高齢者総合相談センターについて
    ③認知症施策と市民後見人の推進について
 
2 小松駅を核としたまちづくり
(1) 大和跡地問題の現状とこれからの方向性
(2) 市民が利用しやすい「ターミナル」を

平成23年12月議会 連合審査会

 1 まちなか案内サイン整備費について
(1) イメージマークの積極的な利用拡大策を
    ①まちなか案内サインの内容は、どのようなものか
    ②まちなか案内サインにイメージマークの活用を
    ③イメージマークの積極的な利用拡大策を
(2) アイデアと継続と努力「総がかりの発信」を
    ①カブッキーとイメージマークを含めて色々なアイデアで継続してPRを行うべきではないか
 
2 源平ロマンのまち推進費について
(1) その概要は。いかに市内外に周知させていくのか
    ①概要について
    ②市内外の周知方法について
(2) 「奥の細道こまつサミット」を活用し相乗効果を
    ①「奥の細道こまつサミット」の事業内容は
(3) この事業が起爆剤となって更なる交流人口の拡大を
    ①文化施設の年間パスポートについて
    ②松雲堂について。町家、文化施設回遊に活用を
    ③曳山展示場は何を主眼に置いているのか(保存・展示・人材育成)
 
3 生活保護費について
    ①小松市の生活保護費の状況はどのようか(世帯数、保護率等)
    ②5年前、10年前の生活保護の状況は(世帯数、保護率等)
    ③世帯数増加の原因は
    ④生活保護は、1世帯いくら支給されているか、また、最高いくら支給しているか
    ⑤生活保護と年金とを比べると不公平感があるのでは
    ⑥生活保護費の支給には、期限はあるのか
    ⑦生活保護世帯が増えると市の財政に影響を与えるのではないか

平成23年12月議会

 
1 小松に維新の旗はたなびくか。10年ビジョン1stステージアクションプランを検証する
(1) 提示された数字の算定基準と根拠
(2) 変動する社会情勢に対応し、年毎に柔軟性を持った見直し、変更を

平成23年9月議会

 
1 地域を「育む」
(1) 芦城小学校防音講堂改築事業について
    ①児童の教育の場のみならず、地域コミュニティの場、避難所機能をも兼ね備えた施設に
 
2 町内を「育む」
(1) 「多様な担い手による協働モデル事業」の内定を得て、真の協働社会の実現を
(2) 町内会組織の更なる総合力の向上を
 
3 人を「育む」
(1) 「ものづくり」とは「ひとづくり」であるならば、当市の未来を担う若者達の技術力向上と
   地元企業の就業に更なる支援を

平成23年6月議会

1 東日本大震災を受けて、小松の「福祉」「教育」を再考する
(1) 地域福祉支援活動に「防災」のフィルターを
    ①安心通報システム事業の更なる機能の充実と市民への周知、PRを
    ②要援護者のための福祉避難所の現状は
(2) 教育長に問う
    ①市内小中学校の災害における避難場所、避難経路は確立されているのか
    ②受け入れた震災避難児童に対する心のケアは万全だったか
    ③この震災で得た教訓をこれからの学校教育の中でどう反映させていくのか
 
2 2011年のお旅まつりを振り返って
(1) 今年の成功を受けて、来年以降も土日同時開催ができないものか
(2) 九龍橋川へのごみの投棄について

平成23年3月議会

1 「バラ色の未来」を語るのではない、真に「安心できる未来」を語ろう
(1)  地域福祉支援・見守り活動チーム育成事業
    ①民生委員を支え、連携を濃密なものに
    ②要援護高齢者支援ネットワークの確立を
(2) 認知症高齢者を守るために
    ①市民後見人の育成・活用策を
    ②地域の実情に応じた認知症支援策を
 
2 「小松名品ギフトカタログ」販売に向けて
(1) 商店会連盟の「覚悟」に市は応えられるか
(2) しっかりと「トップセールス」を

平成22年12月議会

1 「超長寿化社会」に対応した、福祉重視のまちづくりとは
(1) 民生委員の負担軽減のために、自主防災組織との連携を
(2) 介護職員・ホームヘルパー養成の拡充を
(3) だからこそ「コンパクトシティ」である
(4) 交流人口・定住人口拡大策の発想の転換を
(5) シニア世代に優しい街を

平成22年9月議会

1 「全国総『おもてなし』時代」の中で
(1) 全国各地の自治体で、交流人口の増加による活性化策が叫ばれている。共通のキーワードは「おもてなし」。小松市独自の特色ある「おもてなし」とは。他の自治体との違いを鮮明にできるのか。
 
2 商店街を待ち受ける未来・小売店が進むべき未来

平成22年6月議会

1 小松大和店撤退について
(1) 撤退後の活用策について
 1:今現在どのような話し合いがなされているのか
 2:進展がないならばないで現状をしっかりと市民に伝えるべきである
(2) 要望・提言
 1:拙速ではなく、長期的視野に立った慎重な判断を望む
 2:アフターフォロー体制の充実を
 3:各商店街に対する行政支援のあり方
 
2 今年の「お旅まつり」が伝えたもの
(1) まちなか回遊の仕掛けづくり
(2) 一過性に終わることなく「歌舞伎のまちこまつ」の通年発信を
 
3 日本人「市民」と外国人「市民」多文化共生を考える
(1) 小松市独自のガイドライン策定を
(2) 「医療」「防犯」「防災」地域社会に対する意識啓発を

平成22年3月議会

1 リセット2010
(1) コマツ跡地の更なる活用策と可能性を探る
(2) 大和小松店閉店に伴う課題の検証
(3) 大型商業施設進出について
 
2 様々な形の「交流」を
(1) 点から線、線から面への観光戦略策定を
(2) 世代間の交流
   ―らく賃パスポートにヒントを得て―
 
3 教科書の採択について

平成21年12月議会

1 何よりも「雇用」の確保である
(1) 大和小松店撤退を受けて
(2) 市独自の「雇用対策」を
 
2 芦城小学校周辺環境整備について
(1) まちなかと一体になった環境づくり
(2) 空港軽海線の早期完成を
 
3 小松市制70周年記念事業について

平成21年9月議会

1 まちなか活性化事業その成果とこれからの課題を問う
(1) サタデーナイト広場
(2) ウィークエンドシアター
(3) モデル町家再生、整備事業について
(4) (株)コマツ小松工場跡地問題について
 
2 新学期を迎えて
(1) 新型インフルエンザ問題、教育現場の対応は
(2) 「らく賃パスポート」導入実証実験事業について
(3) 教師が子供と向かい合えるためには

平成21年6月議会

1 5月に発足した「経営改革チーム」について検証する
(1) 今現在の取組み状況は
(2) 目指す方向性は定まっているのか
(3) 〈提言〉
 ①行政の効率化のために各部局間の連携を密に
 ②迅速な対応、誠意ある対応を
 
2 「まちなか活性化」のための新規事業案を検証する
(1) 駅前広場の開放と活用策について
(2) 曳山常設展示について
(3) 龍助町旧松雲堂の有効活用策について
(4) 「奥の細道紀行」と寺社回廊について
(5) 粟津演舞場活用事業について
(6) 商店街振興専門員配置について
(7) 沖、清六地区における大型店進出問題に対する市長の見解は
 
3 マニフェスト(公約)について検証する
(1) 転職、転業支援について
(2) 「小松市ものづくり条例」について

平成20年12月議会

1 キーワードは「駐車場」
(1) 現在の中心市街地の空洞化は「駐車場」不足によるところが大きい。
    活性化の実現に必要不可欠な「駐車場」スペース確保に向けての市の対策は
(2) 各施設の「駐車場」の課題について
 ①こまつ芸術劇場うらら
 ②末広野球場
 ③空とこども絵本館
 
2 「中心市街地」に対する市長の思いは

平成20年9月議会

1 まちなか定住促進策について
(1) 基本となるビジョンは
(2) 今回データベース化される「空き家情報バンク」既存の「町家情報バンク」との連携、意思の疎通がとれているか
(3) この「空き家情報バンク」はどこが仲立ちをし、何らかの補助制度の見直しが立っているのか
(4) 各々の特性とそれらの情報ツールを生かし今後どのような「まちなか定住促進策」を展開していくのか
 
2 中心市街地活性化基本計画について
(1) 計画の認定、不認定に左右されないしっかりとした具体的な施策はあるか
 
3 大型店問題について

平成20年6月議会

1 「小松」「KOMATSU」を発信せよ 
(1) 「歌舞伎のまち」の通年発信、その取り組み状況と可能性は
(2) 「全国子供歌舞伎フェスティバルin小松」の開催時期について
(3) 「小松町家」の特色と発信方法の再検証を
(4) 「通過点」とならないために小松が発信すべきことは
 
2 企業誘致について
(1) 先端企業の誘致に向けて工業用水の更なる水源調査を
 ①調査箇所、調査方法に今一度の工夫を
 ②大日川ダムの放流を使用することは出来ないか
(2) 誘致企業に雇用されている方々の居住地について
 ①県外から小松市に住所を移された方の割合は
 ②小松市に住所を持たない方の原因を把握すべきでは

平成20年3月議会

1 地域の自主防災意識の向上策について
(1) 自主防災組織の組織率100パーセントに向けての取り組みは
(2) 自主防災組織の活動内容の充実に向けて
(3) 災害ボランティアの受け入れ体制の現状は
(4) 市民ボランティアの育成について
(5) 地域防災計画の市ホームページでの公開について
(6) 地域防災計画・資料の見直しについて
 
 2 まちなか「寺社回廊」策について
(1) 取り組みの現状は
(2) 統一性のある確たるビジョンがあるのか
 
3 芦城小学校改築事業について
(1) 2年間のプレハブ仮校舎、セキュリティ対策は万全か
(2) 児童の心のケアの問題、スクールカウンセラーの設置について
(3) 通学路を含めた周辺環境の整備を
(4) 「新たな芦城校下の50年」を見据えた街並み形成について

平成19年9月議会

1  小松駅を中心としたまちなか振興策について
(1) 「小松の顔」はどこですか
(2) 6月にオープンした健康交流施設の延べ利用人数と稼働率
(3) 音楽施設を含めた「マッツ」を今後どう市民に発信していくのか
(4) こまつ芸術劇場「うらら」との連動性をどう考えているのか
(5) 駅高架下スペースの活用法についての提言
 
 ①小松市シルバー人材センターの支所が置けないものか
 ②小松市の観光資源・歴史・おまつり・各種イベント・特産品を一つに網羅したエリアが設置できないか
 
 (6) 町家型アンテナショップの進捗状況

平成19年6月議会

1  「まちなか」振興策および交流・発信策について
(1) 「歌舞伎のまち・こまつ」をいかなる方法論で通年にわたり全国発信させていくつもりか 
(2) 「町家モデル住宅」「町家情報バンク」等まちなか定住促進の現在の進捗状況
(3) 「こまつ町人文化回廊」その全国発信の方法論について
(4) 小松市まちづくり計画、市民会議提言採択状況フィルムコミッションの現在の進捗状況