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活動コラム

No.196 多太神社 秋季例祭

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この時期、市内各地で秋祭りが行われます。多太神社でも、恒例の秋季例祭が執り行われました。祭式の後、本年、還暦と初老を迎えられた、氏子の皆さんのお祓いが行われました。その後、社務所で直会(なおらい)。御家族の方々、奉賛会役員も参加し、交流を深めました。
2019年09月15日 12:30

No.195 小中一貫、ふるさとの未来を創る

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小松市立松東みどり学園校舎建設工事の安全祈願祭・起工式が行われ、福祉文教常任委員長として出席いたしました。小中一貫、義務教育学校校舎として、松東中学校部分に増築、延床されます。コンセプトは「ふるさとの未来を創る  こどもたちを育てる学校に」。普通教室や多目的教室の他にも、グローバルルームやコミュニケーションルームを備え「地域力」を育みながら、世界の中で生きる力を育てようとするものです。新校舎から生まれる未来への可能性が、この地から飛翔することを祈願します!
2019年09月14日 14:00

No.194 多太神社グループ会

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多太神社宮司が兼務する、29社の総代・役員が一年に一回、集結する「多太神社グループ会」にて、小松市の観光行政についてお話させていただきました。歴史文化観光は、その地域にしかないもの、いわゆる、ワン・アンド・オンリーを発掘し磨きあげ、発信していくものだと思います。
2019年09月13日 22:00

No.193 芦城中学校運動会

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令和元年の芦城中学校運動会。本年で73回目を迎えます。スローガンは「ともに進もう~勝利を超えた喜びへ」。男子伝統の組体操や、女子のダンス、各団ごとの力のこもった応援合戦等、個人競技よりは団体種目を重視した構成となっていました。これも「新時代」の運動会ですね。競技の様子は掲載出来ないので、写真は、各団の看板と、来賓席・保護者席です。熱い声援を送りました!
2019年09月12日 16:30

No.192 議会質問が新聞に掲載されました

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昨日の私の議会質問が、見出しとして新聞に掲載されました。併せて記者の論評でもある「記者席」にも掲載。注目いただけるのは有難い事。御意見は真摯に受け止めます!
2019年09月11日 23:00

No.191 9月議会質問日

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9月議会質問日2日目、本日、2番目に登壇いたしました。詳しい質問内容は、議会質問要旨にてアップします。今議会は13人の議員が質問。和田市長はじめ執行部と、活発な論戦が交わされました。この論戦の一つ一つが、小松市の未来を創ると信じて頑張ります!
2019年09月10日 19:00

No.190 只今、原稿執筆中!

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先日の議会運営委員会にて、9月議会の質問順番が決定。質問日2日目10日(火)2番目に登壇します。今回は「小松市が行う独自の観光戦略とは」という表題で、小松市観光アクションプランの今後について、市政80周年記念事業に絡む観光事業について質します。只今、原稿執筆中!頑張ります!
2019年09月07日 21:00

No.189 第55回余技作品展

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稚松地区親老会が主催する、余技作品展が市役所エントランスホールにて開催され、顔を出しました。各クラブより、絵画・書・日本画・手工芸等、71点の作品が展示されています。本年で55回目。昭和、平成、令和と時代を超えて、創り続ける「余技」ですね。写真は受付にて稚松地区の方々と。いつもお世話になっています!
2019年09月06日 17:00

No.188 「更正保護いしかわ」に掲載されました

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石川県保護司会連合会が発行する「更正保護いしかわ」第93号に、原稿が掲載されました。7月に行われました「社会を明るくする運動」の一環として、JR四駅街頭キャンペーンの模様を記したものです。保護司の活動は、更正の支援とともに、近年、青少年の犯罪予防・非行防止活動にも力を入れています。機会があれば是非とも手に取って、御一読いただきたいと思います。
2019年09月05日 17:00

No.187 第54回石川県ろうあ者福祉大会

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前にも、この欄で伝えましたが、この春より、手話講座に通っています。その受講生の皆さんと一緒に、先日、野々市市文化会館フォルテにて開催された、第54回石川県ろうあ者福祉大会に出掛けました。手話ニュースキャスターによる講演、手話による漫才のアトラクションが披露され、会場は手話による拍手の輪に包まれました。大会式典では「県内19市町すべてに手話言語条例の制定の実現」「聴覚障害者への生活支援のための拠点づくり」「正規職員としての手話通訳者の設置」等が、大会決議されました。小松市でも昨年「多様なコミュニケーション手段の利用を促進する条例」が制定されています。障がいの有無にかかわらず、全ての人々が等しくコミュニケーションをとり、日々の暮らしをいきいきと送ることが出来るためにも、まずは相互理解を円滑に図ることがいかに大切なのか、自分自身が手話を習ってみて改めて感じました。「伝えること」「伝わること」の大切さを更に希求していきたく思います。(写真は手話講座の皆さんと野々市市キャラクター「のっティ」)
2019年09月03日 13:00