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No.473(3778) 防災を「体験」するということ

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総合防災訓練では、1時間降水量180㍉が体験できる降雨装置、土のう作成の体験、小松基地の装備展示見学、避難所の疑似体験など、各ブースにて防災体験が出来ます。参加町民はグループごとに分かれ、様々な訓練を体験できる仕組みとなっています。体験を通じて、多くの事を学んでいただき、災害に見舞われた時に、慌てず適切な行動をとっていただく。安心のまちづくりは住民主体で進めていかなければなりません。
2022年10月16日 18:00