HOME ≫ ブログページ ≫
毎年恒例の学校給食試食会。本年の会場は、丸内中学校です。生徒と考える給食献立事業の一環として、生徒が考案した、地場産品をふんだんに使用した献立となっています。メニューは次の通り。「心も体も温まる!炊き込みご飯」「野菜たっぷり石川かき揚げ」「トマトからまる麻婆はるさめ」「あったか里いものとろみ汁」「くるま麩のサクサクきな粉スナック」いずれも美味。一緒にいただいた、1年3組の皆さん、ありがとうございました。
新年の挨拶廻りの折、NPO法人こまつNPOセンターに立ち寄りました。まちづくり事業、環境事業の他に、うるるん恋カフェ、出会いから結婚への将来のライフデザイン形成のセミナー開催等、現在、婚活事業も積極的に推進しています。市民力による、まちづくり、しっかりバックアップしていきたいですね。
私が師事している、茶道裏千家の大田宗理社中の初釜がありました。全2時間、濃茶・薄茶と、和やかな中にも、凛とした佇まい。背筋がピンと張りました。写真は、大田先生と。いつもありがとうございます。
新春恒例の、消防出初式。本年は小松駅周辺が新幹線工事の影響で、式典を小松市民センター、街頭行進を市内大通り、観閲行進を、こまつ曳山交流館みよっさ前にて行いました。消防団員の行進、勇壮でよかったです。尚、一斉放水は、元号が変わる5月2日に実施するそうです。これもまた、楽しみですね。
みよっさにての、天神堂飾り展で、来松中の外国人グループと出会いました。出身地を聞けば、アメリカ・イギリス・スペインと、まさにインターナショナル。天神堂と曳山をバックに国際交流です。
こまつ曳山交流館みよっさにて、正月恒例の、天神堂飾り展を見てきました。天神様を祀っている、ミニチュアのお堂です。市内の旧家が所蔵している天神堂が蔵出し展示。曳山との絶妙なコラボレーションです。小松の町衆文化の「粋」ですね。
弁慶スタジアム、末広体育館で開催された、2019エフコマ(Uー12)フットサルフェスティバルに、私が顧問を務める、FCアレグリアが参加するというので、激励に行きました。コートを元気に走り回る子どもたち、新春の初蹴りです。
市役所は本日より、仕事始め。恒例の市長はじめ執行部と議会との顔合わせからスタートです。そこでは、辻占をいただくのですが、今年の言葉は「きげんなおして」「思い切ろうか」…?(笑)とにもかくにも、思い切って頑張ります!
大晦日から元旦へと、多太神社役員として、おとりもち役をしていましたが、今年は晴天にも恵まれ、多くの参詣客で賑わいをみせていました。家族が集い、一年の無病息災を祈願する。敬虔な気持ちになりますね。
スマートフォンからのアクセスはこちら