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活動コラム

No.134(5384) 自由民主党 石川県支部連合会 定期大会

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金沢東急ホテルにて行われた、第73回 自由民主党 石川県支部連合会 定期大会に出席しました。能登半島地震及び能登半島豪雨からの復旧復興にかかる最重点政策をはじめとする重点政策案が示され、全員一致で了承されました。新役員人事案では、佐々木 紀 県連会長を中心とする新体制が発足しました。

3月の石川県知事選挙後、初開催となる県連大会。党推薦候補が敗れたこともあってか、出席者も少なく雰囲気も暗いように感じました。党情報告の中で知事選挙の総括と反省を述べられていましたが、この結果を私達一人一人が重く受け止め、各々の立場で、これからの国・県・市政に反映させていくべきだと強く感じました。
2026年04月18日 22:00

No.133(5383) 新装オーブン!「ATAKA TERACE(安宅テラス)」

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今月1日、「安宅の関 こまつ勧進帳の里」が新たにリニューアルされ「ATAKA TERACE(安宅テラス)」として新装オーブンしました。室内は様々な仕掛けが施された、お洒落な空間。海を眺めながらのカフェスペース、小松の物産や食品が並ぶセレクトショップ、その他にも書架スペースやキッズスペース、コワーキングスペース等があり、テラスデッキにはバスケットゴールやドックランまで併設された複合施設となっています。私もオリジナルコーヒーをいただきながら、しばし、まったりとした時間を過ごすことが出来ました!小松の新たな観光スポット、新たなランドマークの誕生ですね。皆様、是非ともお越しください。
2026年04月17日 22:22

No.132(5382) 安宅の関に行く

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小松を代表する観光地の一つ、安宅の関に行きました。目の前に広がる安宅海岸。「日本の白砂青松100選」にも選定されています。海岸を望むエリアには、3つの大きな「A」の文字のモニュメントが設置されています。文字の間に人文字で「T」と「K」を作れば「ATAKA」が完成。秘かな映えスポットとして人気になっているそうですよ。

関所を想起させる門をくぐると、弁慶・富樫・義経銅像が。歌舞伎十八番「勧進帳」の舞台である安宅の関。弁慶が義経を金剛杖で打ち据える有名な一場面です。意外なことに最初は弁慶と富樫の二体だったそうですが、後に義経像が建てられ「智仁勇」を表現しています。

さて、私が今から向かうのは、今月、新装オーブンした「ATAKA TERRACE(安宅テラス)」です(つづく)。
2026年04月16日 22:00

No.131(5381) 桜、まだまだ見頃です!

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空港軽海線浜田町交差点、菟橋神社前にある「すわまへ芭蕉公園」の、しだれ桜が、今、満開を迎えています。仕事場である小松市役所へと向かう道中、とても気になっていたので(笑)、公園に立ち寄り撮影。地面につくような、しだれ具合と、九龍橋川の川面にはみ出ていくような満開ぶりが見事です。芦城公園や木場潟公園の桜は散りましたが、市内各所にて、桜、まだまだ見頃です!
2026年04月15日 22:00

No.130(5380) 新聞に掲載されました

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本日の北陸中日新聞朝刊に、先日の石川県納税貯蓄組合連合会「納貯の日」キャンペーンの模様が掲載されました。少し間を置いての掲載、2度、スポットを当てられたような感じですね(笑)。このキャンペーンは全国規模で行われています。テレビニュースでも放映されたそうで、こうして石川県連合会の活動が取り上げられる事、大変、嬉しく思います。
2026年04月14日 09:00

No.129(5379) 変わりゆく芦城公園周辺

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市役所の会派室から公会堂・博物館・教育センターの跡地が俯瞰で見えます。眺めるたびに「こんなに広かったのか」と思う一方、慣れ親しんだ施設が跡形もなくなったことに一抹の寂しさも。先日、近くで見て、その思いを更に深めました。この場所に市制90周年の節目となる2030年(令和12年)、未来型図書館が完成予定です。「芦城公園周辺の景観が大転換し、エリア価値の向上を図る総合プロジェクト」(小松市ホームページより)となります。建設期間中、工事現場の白い仮囲いを「未来へのキャンパス」として市民が新施設への期待や希望を直接絵に描くイベントが計画されているそうです。様々な声をしっかりと受け止め、市民の意見をより反映、具現化した複合施設となるよう、議会の場でも引き続き、議論を重ねていきたく思います。

 
2026年04月13日 18:00

No.128(5378) 春の風物詩、子供獅子巡行〜八幡町〜

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写真は八幡町子供獅子の皆さんと。多太神社春季例祭に合わせ巡行される子供獅子。今年も氏子町内である、上本折町、幸町、八幡町の3町が元気に巡行いただきました。私の事務所周辺では巡行ルートが重なり「獅子舞渋滞」になることも(笑)。元気に頑張る子どもたちの姿に、ほっこりすると同時に、改めて子どもたちは地域の「宝」であると、実感しました。未来の子どもたちのためにも、地域の伝統行事は、しっかりと継続していかなければいけませんね。
2026年04月12日 22:00

No.127(5377) 多太神社 春季例祭

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多太神社の春季例祭が執り行われました。宮司が祝詞を奏上する、厳かな雰囲気の神事です。今日は晴れ渡る春の青空!子供獅子巡行も順調に回っているようです。例祭がつつがなく執り行われること、何よりも穏やかで平和な証拠ですね。
2026年04月12日 12:00

No.126(5376) 春の風物詩、子供獅子巡行〜上本折町〜

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上本折町子供獅子の皆さんにも巡行いただけました。獅子舞巡行には、古来より疫病退散、五穀豊穣、無病息災などの祈りを込めるという意味があるそうです。地域の子どもたちが代々、受け継がれる歴史と伝統。これからも、ずっと続いてほしい、いや、続けていかなければならない、春の風物詩ですね。
2026年04月11日 22:00

No.125(5375) 春の風物詩、子供獅子巡行〜幸町〜

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明日、斎行される多太神社春季例祭に合わせ、本日より氏子町内の子供獅子が巡行しています。本日は晴天!春の青空が広がるなか、早朝より笛太鼓の音色が聞こえてくると「春の風物詩」の到来に心躍るものがありますね。幸町子供獅子の皆さんはコロナ禍や震災の影響により、一昨年、5年ぶりに町内会の限定巡行で復活。昨年より私の事務所まで来ていただけることとなりました。本当にありがとうございました。
2026年04月11日 18:00