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活動コラム
No.437(5237) 皆で一緒に楽しく、年忘れ!
ウレシャス小松で行われた、小松ライオンズクラブ12月第2例会。私は冒頭、ウィ・サーブ(ライオンズ用語で乾杯の事です)の発声をさせていただきました。「ファミリー」例会と謳ってあるので、会員の御家族、お子さんやお孫さんも参加。いつもの例会と違い、アットホームな雰囲気です、アトラクションもハンドベルの演奏や風船パフォーマンス等、全世代が楽しめるものとなっています。コンテストで日本一になったという「こごみゆい」さんのウクレレ演奏は圧巻でした!皆で一緒に楽しみながら「年忘れ」を満喫しました。
2025年12月18日 22:00
No.436(5236) ライオンズクラブ国際協会より表彰を受ける
ウレシャス小松にて行われた、小松ライオンズクラブ12月第2例会にて、ライオンズクラブ国際協会より表彰を受けました。2024〜2025年度 Mission1.5 会員純増達成をしたという事で、前会長として表彰されたものです。家族会員の増加によるところが大きいですね。今例会は奇しくも、年忘れファミリー例会。家族連れでの出席も多い中で、受彰を報告することが出来て、大変、良かったです。皆様、本当にありがとうございました。
2025年12月17日 22:00
No.435(5235) 新聞各紙に掲載されました
本日の北國新聞・北陸中日新聞各紙に、昨日の総務企画分科会の模様が掲載されています。当分科会として予算案を了とし、付帯決議を盛り込んだ議員提出議案を最終日に提出します。議会としてのチェック機能を果たすために何を文言に織り込んでいくのか、しっかりと検証していきたく思います。
2025年12月16日 10:00
No.434(5234) 総務企画分科会&常任委員会 未来型図書館関連予算案再審議
私が委員長を務める総務企画分科会&常任委員会を開催。先週12日(金)に審議するもまとまらず、意見集約を先送りにしていた、未来型図書館関連予算案について再審議しました。その結果、予算案は賛成多数となり分科会として了としたものの、174億に上る巨額かつ、開館後15年に渡る管理運営費等、債務負担行為への様々な懸念があることから、議会としてのチェック機能を果たすため、付帯決議を盛り込んだ議員提出議案を22日(月)の12月議会最終日に提出する事を決めました。常任委員会では、小松市未来型図書館等複合施設整備・運営事業について(未来型図書館づくり推進チーム)説明があり、活発な質疑応答が交わされました。
2025年12月15日 20:00
No.433(5233) ジョイフル♪コンサート
小松市團十郎芸術劇場うららにて「ジョイフル♪コンサート」を開催する、ピアノ教室主宰・加藤 浩美 先生を、開演前に激励しました。本年で第44回、まさに「継続は力なり」ですね。手作りのアットホームなコンサートです。先生、是非とも50回目指して頑張ってください!
2025年12月14日 17:00
No.432(5232) 未来型図書館関連予算案、慎重審議
昨日、行われた総務企画分科会にて、未来型図書館関連の予算案を審議。一致した意見集約には至らず、15日(月)に再度、行うことなりました。本日の北國新聞朝刊にも掲載されましたが、この未来型図書館関連予算案は、本会議でも多くの議員が質問した重要案件です。委員長として更なる熟考が必要であろうと判断しました。もちろん、結論を先送りするつもりは毛頭なく、15日には分科会としての判断、結論をしっかり出したく思います。
2025年12月13日 22:00
No.431(5231) 12月 予算決算常任委員会総務企画分科会&常任委員会
12月は議会月ということで、分科会と常任委員会が行われます。私が委員長を務める総務企画分科会では、議案第72号 令和7年度小松市一般会計補正予算(第3号)中送付部分をはじめとする議案6件について審議、未来型図書館づくり推進チームの予算案を除いて、当分科会として了としました。続いて行われた常任委員会では、令和8年小松市消防出初式について(写真下・消防本部)、モビリティサイネージを含む多様な広報媒体を活用した効果的な情報発信について(写真上・広報秘書課)、市県民税等申告・所得税確定申告受付について(税務課)、令和7年実施小松市職員採用候補者試験結果について(人事育成課)等、各部各課より所管事項の議案及び報告事項があり、活発な質疑応答を展開、当委員会として可としました。
上記の通り、未来型図書館関連予算案については、審議持ち越しとなりました。15日(月)に改めて委員会を開催し、この問題について集中審議致します。
2025年12月12日 22:00
No.430(5230) 父の命日に
本日12月12日は父の命日です。お仏壇と遺影に手を合わせました。遺影の父の顔、髪型と眼鏡以外は、ほぼ瓜二つのような…(笑)。父の年齢にまた一つ近づきました。
2025年12月12日 08:30
No.429(5229) 今が「歌舞伎のふるさと・小松」の分岐点
12月議会、私は「今が『勧進帳のふるさと・小松』の分岐点」と題して質問させていただきました。前回の9月議会においても同主旨の質問をしています。毎年、春に開催され、市民有志が勧進帳を上演する、日本こども歌舞伎まつりin小松が来年度をもって終了になるとの発表を受けて「勧進帳のふるさと・小松」を標榜している当市が、勧進帳を上演することを断念してどうする、という内容でした。今議会は毎年秋に市内の10中学校が持ち回りで勧進帳を上演する「中学校古典教室」が来年度の開催が見送りになる事について質問しました。春の日本こども歌舞伎まつりin小松は終了が決まり、秋の中学校古典教室も来年度の上演が見送りとなった現状、市民が勧進帳を上演する機会が皆無になる可能性が出てきたという事です。「勧進帳のふるさと」という呼称は、全国の中で小松市だけが唯一無二、名乗ることの出来る呼称です。先人が250年に渡り育み、培ってきた名誉ある呼称です。これを守り抜くのも行政の仕事であり、責任であり、義務であるといえます。官民が一体となって「歌舞伎のまち・小松」を盛り上げ、勧進帳上演を堅持することが、何より肝要です。
2025年12月11日 22:22
No.428(5228) 新聞にいろいろ掲載されました
本日の北國新聞朝刊に、昨日の議会質問の模様が掲載されました。私は今回、大きく5項目について質問しましたが、全ての項目を掲載いただきました。歌舞伎「中学校古典教室」見送りの件については、このコラムにて改めて取り上げたく思います。小松市が現在、抱えている課題を抽出し、議場・委員会の場にてしっかり審議していきたいですね。
2025年12月10日 09:00
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