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活動コラム
No.276(3269) 多太神社 新大鳥居 完成式典 その2〜祝辞・くぐり初め〜
神事・除幕式が終わり式典開始。神社代表挨拶の後、御寄進いただいた中山様に、全国神社庁より感謝状の授与、多太神社奉賛会より記念品の授与がありました。私は、奉賛会副会長及び小松市議会議員の立場で祝辞を述べさせていただきました。祝辞の中では、中山様への感謝とともに、昨年、急逝された御子息で前奉賛会会長の宇一郎様の事にも言及し、その温厚な人柄を偲びました。最後に中山様の御挨拶。これまでの人生の歩みと、神社への感謝の思いを述べられる、その凛とした御姿に感銘を受けました。式典終了後に宮司を先頭に参加者約30人で「くぐり初め」を行い、皆で完成を祝いました。
2021年11月21日 20:00
No.275(3268) 多太神社 新大鳥居 完成式典 その1 〜神事・除幕式〜
爽やかな秋晴れの下、上本折町の中山 宇兵衛 様(91)より、多太神社にこの度、御寄進いただいた、新大鳥居の完成式典が執り行われました。新大鳥居は御影石製、高さ・幅ともに5.5㍍、費用は約800万円に上ります。最初に神事が行われ、私も玉串奉奠に参加。神事の最後に鳥居中央に掛けられている扁額が、中山様、神社役員等により、除幕され御披露されました。扁額には「多太八幡宮」の文字。八の文字が、多太神社の御神体である鳩の形になっています。これは現在、宝物館に所蔵してある、歴史ある木製扁額の文字。石製の扁額にて復活し、新たに掲げられました。
2021年11月21日 15:00
No.274(3267) 新聞に大きく掲載されました
本日の北國新聞朝刊に、この度、多太神社の参道中央部分に新しく設置される、大鳥居の記事が大きく掲載されました。当欄では、その地鎮祭の様子(No.235(3228)参照)、大鳥居建立の様子(No.253(3246)・No.254(3247)参照)を紹介しました。御寄進いただいたのは、上本折町の、中山 宇兵衛 様。御年91歳です。(写真は中山様と)記事では、中山さんと神社の幼少からの関わり、先代宮司との思い出等が記されています。記事を読んで私が感動したのは、中山さんの長男であり、元奉賛会会長でもあった宇一郎さんのエピソード。昨年、病気により急逝されたのですが(享年61)、その温厚な人柄で、私自身も本当に御世話になりました。明日21日(日)、奉賛会主催による除幕式を執り行います。参道に2本の大鳥居が立ち並ぶ壮観な風景を、皆で祝福したいですね。
2021年11月20日 15:00
No.273(3266) 「税についての作文」表彰・国府中学校
中学生の「税についての作文」優秀作品の表彰状授与、昨日は国府中学校に伺いました。2人の男子中学生、石川県納税貯蓄組合連合会会長賞、小松地区納税貯蓄組合連合会優秀賞を受賞されました。本当におめでとうございます。校長先生も入って、一緒に記念撮影。学校あげて、租税教育の意識啓発に御協力いただけることに、誠に感謝申し上げます。
2021年11月20日 10:00
No.272(3265) 「税についての作文」表彰・丸内中学校
小松地区納税貯蓄組合連合会を代表して、中学生の「税についての作文」優秀作品の表彰状授与に市内中学校を回っています。丸内中学校では、北陸納税貯蓄組合総連合会会長賞の表彰式を行いました。本年度、小松税務署管内(小松市・加賀市・能美市・川北町)では、17校より1178編もの御応募をいただきました。そこから選抜され、北陸エリアにて受賞されたものです。税の使い道についての率直な思いを書き綴った、とても素晴らしい作品でした。本当におめでとうございました。
2021年11月19日 19:00
No.271(3264) 11月 経済建設常任委員協議会
本日、小松市議会3常任委員会が行われました。私が所属する経済建設常任委員会では、冒頭、にぎわい交流部長より、先週開催された、日本遺産サミットin小松、日本遺産分科会2021の報告と、今週の土・日曜日に開催される、小松文化の祭典 リードこまつ2021の告知がありました。所管事項の報告としては、小松市スポーツ栄光賞及びスポーツ特別賞並びに令和3年度小松市スポーツ賞について、令和3年度大倉岳高原スキー場の営業方針について、小松総合体育館空調設備(冷暖房)使用料について(以上、スポーツ育成課)、令和3年度新型コロナウイルス感染症経済対策について、こまつe街プレミアムの利用状況について(以上、商工労働課)、令和3年度小松市降雪対策について(道路河川課)等があり、活発な質疑応答が交わされました。
2021年11月19日 17:00
No.270(3263) 税に関する作品展 in イオンモール新小松
昨年に引き続き、本年もイオンモール新小松にて「税に関する作品展」が開催されています。小学生の「税に関する絵はがきコンクール」、中学生の「税についての作文」、中学生の「税の標語」、高校生の「税に関する作文」等、税に関する児童・生徒の各種コンクール・優秀作品が展示されています。商業施設に展示されることで、お買い物中のお客様はじめ、より多くの皆さんに見ていただくことが出来ますね。掲示場所は2階専門店街HAPiNSさん横です。掲示期間は25日(木)まで。是非とも御一覧ください!
2021年11月18日 20:00
No.269(3262) 感謝を込めて!小中学校を回っています
昨日まで「税を考える週間」が行われていました。本年、小学6年生対象の「税に関する絵はがきコンクール」は、市内17校より609点、中学生の「税についての作文」は小松税務署管内(小松市・加賀市・能美市・川北町)の17校1178編の御応募をいただきました。両コンクールとも昨年より、学校数・応募者ともに増加しています。児童・生徒・学校関係者の皆様に誠に感謝するものです。
その思いを込めて、小松地区納税貯蓄組合連合会の会員が分担して、各学校に表彰状・参加賞を持参して伺います。
本当にありがとうございました。
2021年11月18日 17:00
No.268(3261) 晩秋の芦城公園にて
秋の青空が広がる芦城公園に立ち寄りました。晩秋、紅葉は色を落としはじめる一方、園内のそこかしこで雪吊り作業を行っています。四季の移ろいを感じますね。
2021年11月17日 15:00
No.267(3260) 東京出張記⑤ 国土交通省 航空局と意見交換
国土交通省 航空局 空港経営改革推進室の江原室長・渕上専門官と小松空港の今後の進路について、意見交換を行いました。小松空港の民営化問題、基地との共用空港であることの課題、それに伴う滑走路2本化計画の推進と、その内容は多岐に渡りました。小松空港の魅力を高めるには?コロナ前はインバウンド需要により、国際定期便の拡大、日本海側のハブ空港を目指すとの大目標がありましたが、コロナ禍により、これは一旦小休止。国内旅行需要喚起策が当面の鍵となります。2024年春の北陸新幹線小松開業は、小松駅から、わずか4キロの距離にある小松空港にとっても大きなメリット。新幹線と飛行機、双方が「ウイン・ウイン」になるよう、JR、航空会社はもとより、中央省庁とも情報共有を図っていきたく思います。
2021年11月16日 22:00
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