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来春の統一地方選に向けて、先日、党の一次公認、校下の推薦をいただきました。本当にありがとうございます。これからも、日々の議員活動に邁進し、市民生活の充実に結実させていきたく思います。頑張ります!宜しくお願いいたします。
小松駅のクリスマスツリーを見て、駅前のイルミネーションの下を通って…。公立小松大学の照明もクリスマス仕様ですね。どこからか、山下達郎の「クリスマスイブ」が聞こえてきます。私が最初に、この曲を聴いたのは、高校2年の時でした。通っていた星稜高校からの帰り道、やっぱり小松駅でしたね。1983年、昭和58年の事でした。
時代は移り変わって、今日は平成最後のクリスマス、駅前の風景はすっかり様変わりしましたが、この小松市で過ごせる事に感謝です。来る新時代も「クリスマスイブ」は流れるでしょう。これからもずっと、皆が笑顔でクリスマスを楽しめるように、自分が出来ることを精一杯、頑張っていきたいと思います。
こまつ芸術劇場うららにて、第14回みんなでうたう小松第九コンサートが開催されました。第1部は、コマツHAPPYMELODY児童合唱団の合唱。まさに「天使の歌声」!でした。第2部は、交響曲第9番、ご存知「第九」ですね。演奏・合唱は写真不可でしたが、小松市民合唱団の皆さんの一体となった合唱、素晴らしかったです。私は、8月の発会式で、御挨拶させていただいたのですが、大変な練習を積み上げ、出来上がった「歓喜の歌」は、胸に迫るものがありました。感動を本当にありがとうございました。
12月議会最終日、私は福祉文教常任委員長として委員長報告。議案第83号 小松市はつらつとした地域とひとづくりの推進に関する条例についての委員長報告に対しての質疑に、再質問、再々質問も含め、3度、答弁致しました。一般会計6億510万円の補正予算案等、議案15件、教育委員の任命、人権擁護委員を推薦する人事案件に同意して閉会致しました。
議会月は、予算決算常任委員会福祉文教分科会の審議の後、福祉文教常任委員会を行います。分科会では、議案第77号 平成30年度小松市一般会計補正予算(第4号)中送付部分他、議案3件を審議。委員会として、送付議案を了としました。常任委員会では、平成30年度中学生サミットについて、平成31年度小松市成人式について、お見送り手続きデスクの利用状況について、小松市いのちと心を支える推進プランの策定について、シルバー人材センターの移転について、インフルエンザの状況について、小松市はつらつとした地域とひとづくりの推進に関する条例について等、各部各課より報告事項を受け、活発な質疑応答が交わされました。
小松市民センターにて。小学生対象のこのイベント。架空の「こどものまち」で、病院・パン屋さん・消防・警察・バルーンアート・ネイルアート…と、様々な「おしごと」を体験出来ます。労働の対価を得て、商品を購入し、税務署から税金を徴収される、なかなかリアルですね(笑)「おしごと」の大変さと素晴らしさを学べる貴重な機会です。子どもたちのキラキラとした表情が印象的でした!
こまつ芸術劇場うららにて、この時期、恒例のクリスマス・ジョイフルコンサートが開催されました。お子さんから大人の方まで、アットホームなピアノコンサートでしたよ。写真は、主催者である、加藤浩美先生と。本年で37回目。まさに継続は力なりですね。敬意を表します!
小松能美保護区保護司会と能美市辰口中学校2年生162人との意見交換会が行われ、顔を出しました。5~6人の生徒が1グループになり、各グループに保護司が入って、ディスカッションするというものです。保護司の役割を知ってもらうとともに、中学生の生の声、思いを聞ける、貴重な機会でした。間もなく冬休み。保護司会として、非行防止の啓発活動にも、しっかり取り組んでいきます。
小松市納税貯蓄組合連合会副会長として、「税についての作文」コンクールの表彰授与のため、芦城中学校を訪ねました。芦城中学校は毎年、このコンクールに応募していただき、今年の応募数は同連合会管内で最多でした。これも学校側の熱意があってこそです。本当にありがとうございます。租税教育の推進に、これからも努めていきたく思います。
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