No.189 FCアレグリア小松 創立30周年記念大会
顧問を務める、ジュニアサッカーチーム「FCアレグリア小松」が創立30周年を迎え、その記念大会が、スカイパークこまつ翼で開催されました。昭和61年に発足した、芦城少年サッカークラブが、その前身です。「アレグリア」とは、ポルトガル語で「喜び・楽しみ」を表すそうです。ジュニア時代にサッカーを通じて「喜び・楽しみ」を存分に味わってほしいですね。
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顧問を務める、ジュニアサッカーチーム「FCアレグリア小松」が創立30周年を迎え、その記念大会が、スカイパークこまつ翼で開催されました。昭和61年に発足した、芦城少年サッカークラブが、その前身です。「アレグリア」とは、ポルトガル語で「喜び・楽しみ」を表すそうです。ジュニア時代にサッカーを通じて「喜び・楽しみ」を存分に味わってほしいですね。
ジャパンテントの一環として、小松市で開催される、スモールワールド in KOMATSU 。今年も、花道広場よろっさで、賑やかに行われました。しっかり盛り上がり、しっかり国際交流しましたよ!国際都市・小松市の第一歩は、コミュニケーションからです♪
5年振りに石川県で開催される、北信越国民体育大会。石川県湖南運動公園が会場の、アーチェリー競技の開始式に出席しました。甲子園でも旋風を起こしている、北信越5県。アーチェリー競技でも、互いが切磋琢磨して、頑張ってほしいものです。写真は、山崎アーチェリー競技大会委員長と。いつも、ありがとうございます!
石川県中小企業家同友会、今月の例会報告者は、36歳の会社経営者。二代目ならではの苦悩、人間関係の難しさ、事業の拡大と縮小のタイミング等、「人の上に立つ厳しさ」について語ってくれました。現在進行形で疾走する若き経営者。感動し、大いに勉強になりました。
園町ガス漏えい事故について、第66回全国植樹祭について、小松短期大学と建國科技大学との連携について、小松市職員採用候補者試験について、小松市総合防災訓練の実施について各部各課より報告があり、活発な質疑応答が交わされました。重点調査項目は、行財政改革について。将来負担の軽減策について話し合いました。(写真は議会改革調査特別委員会での様子)
残念ながらベスト8は逃しましたが、その溌剌としたプレーに、大いに感動しました。「必笑」いい言葉ですね。爽やかな星稜旋風、ありがとうございました!
9月14日に開催される、八幡町まつりのPRと晴天を祈願する、巨大てるてる坊主が、今年も設置されました。すっかり、この時期の風物詩ですね。今日も暑い!ですが、秋はそこまで来ています。
本日は、8月15日。お盆の最中ですが、市役所にて案件資料の作成と確認です。正午に黙祷。戦後69年。今日は「日本人であること」を、しっかりと見つめ直す日でもありますね。このあと、お墓参りに行ってきます。
常任委員会の構成については、現行の4委員会から、3委員会に移行することを改めて確認。本会議における一問一答方式についても、時間制限を設けるということで、導入することが、委員会として決定しました。予算常任委員会の設置については、設置の意義、そのスタンス、審査過程の検証の必要性等から、引き続き審議していく事となりました。尚、この委員会の模様は、8月23日(土)午後1時より、テレビ小松にて、ノーカット放映されます。
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